企業理念

1.我々は、うるおいのある食生活の実現に貢献します
2.我々は、地域社会に親しまれ、愛される企業を目指します
3.我々は、食の大切さを自覚し、農業の発展に寄与します

会社概要

所在地
大分県杵築市大字本庄1453番地の1
創立
昭和47年11月(会社設立は平成3年12月)
資本金
4億9千3百万円
従業員
158名(平成28年4月1日現在)
敷地面積
57,220㎡
建物面積
25,351㎡

品質方針及び食品安全方針

『次工程はお客様 愛されるもの創り』

  • 食品メーカーとして、お客様及び供給者、関係当局等に対して積極的にコミュニケーションをはかり満足されるもの創りを実硯します。
  • 法令・規制要求事項及びお客様が求める要求事項を遵守し、信頼されるもの創りを実現します。
  • 品質及び食品安全方針を熟知し、従業貝一丸となって「次工程はお客様」 を念頭に置き、与えられた責務を果たします。
  • 品質及び食品安全マネジメントシステムを維持し、積極的に改善を行います。

安全衛生方針

安全衛生活動は、会社経営の基盤であり、当社で慟く人ならびに地域社会の安全・健康に及ぼす影響を最小限となるよう企業活動の安全衛生を管理し、自負できる職場を目指します。

『安全はすべてにおいて優先する!』

[ゼロ0災!残留リスクの減少][定期健康診断の有所見率の減少]

  • 安全衛生関係法令及び社内基準を遵守し、より一層の安全衛生管理に努めます。
  • 職場の危険有害要因の明確化と対策の優先度を定めるリスクアセスメントを実施し、"災害ゼロ"から"危険ゼロ"の安全で快適な職場作りに努めます。
  • 全従業員のみならず、お取引先関係者の協力の下にコミュニケーションを図り、全貝参加の安全衛生活動を実行します。
  • 従業員の教育及び社内広報活動を通じて、安全衛生意識の高揚に努めます。
  • 安全衛生活動の実行にあたっては、再発防止アクションプランをもとに、 適切な経営資源を投入し、効果的な改善を継続的に実施します。

沿革

昭和47年11月 国の果実加工需要拡大緊急対策事業により、大分県果実農業協同組合連合会杵築工場として操業開始
搾汁ライン、ビンライン、缶詰ライン製造開始
昭和49年11月 原料処理施設、搾汁施設の増設
昭和51年11月 排水処理施設の増設
昭和52年12月 粒入りジュース充填ラインの新設
昭和59年12月 無菌充填設備の新設
平成3年4月 全自動殺菌冷却レトルト施設の導入
平成3年12月 株式会社ジェイ工イフーズおおいた発足
平成5年5月 野菜搾汁開始
平成13年3月 ボトル缶ライン(ペットボトル兼用)新設
平成15年2月 HACCP(総合衛生管理製造過程)認証
平成15年3月 残滓物堆肥工場増設
平成17年2月 第2ボトル缶ライン(レトルト、固形物充填)新設
平成24年4月 ボトル缶・ペットボトル兼用ラインに固形物充填設備を増設
平成25年12月 FSSC22000(食品安全マネジメントシステム認証)
ISO9001(品質マネジメントシステム認証)を取得